銀行破綻対策。預金の全額保護。預金1000万円超えたらやるべきこと。

こんにちは!クレメア(@cremea_tw)です。

メモ的記事。
でも資産を守る上で超重要。

銀行が破綻したとする。

すると通常であれば、
一人当たり1000万円までと破綻日までの利息等が保護される。

1000万円を超える部分などについては、
破綻金融機関の財産状況に応じ支払われることになるため、
カットされる可能性もある。

要するに、
預金1000万円を超えた口座を管理する銀行が破綻した場合、
資産が減る可能性があるということ。

 

例えば、
1つの口座に1億円以上預けていて、
その口座を管理する銀行が破綻した場合、
銀行が保護する上限は1000万円ちょっと。

それ以上は破綻した銀行のお財布事情によるってこと。

この状態は危険。

 

これに対する資産防衛策が、
利息のつく普通預金を、
無利息の決済用預金に変え、
預金保護範囲を全額保護へと変えること。

銀行に預けて得れる利息は
1年で缶ジュース1本分とか、たかが知れている。

であれば、無利息の決済用預金に変え、
預金保護範囲を全額とした方がいざという時にリスクヘッジとなる。

 

オススメ。

 

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「ファンを作ること・仲間を増やすこと」です。

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終わり。

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物語の引き金を引く男 / 「てめえの人生に火をつける」 / プロ火付け役 / 腐れニートからの再始動 / 見知らぬ人にMacBook Proを買った人 / 32日で100記事達成 / ただの足跡を伝説に変えていく男 / Youtubeで #クレメアラジオ 不定期配信 / サロン「裏世界」オーナー 参加希望者はDMまで