飯田橋の警視庁遺失物センターに紛失したスマホを取りに行って来た話

こんにちは!クレメア(@cremea_tw)です。

今回は飯田橋の警視庁遺失物センターに、
紛失したスマホを取りに行って来た話。

スマホを紛失した友人

僕にはクレカの審査が通らない友人がいる。

僕はその友人の代わりに格安SIMを契約し、
スマホの月々の契約料金を支払っている。

 

そんな手のかかる友人が、
今度はそのスマホを紛失したらしい。

格安SIMはすぐさま再発行。
手数料は三千円ちょっとだった。

無くしたスマホはiPhoneだったので、
こちらのiPhoneを探す機能により位置確認。

電源が入っていない状態が続いたが、
先日メールが届き、どうやら見つかったらしい。

警視庁遺失物センターに届けられているが、
取りに行かなければいけないのは「契約者本人」だとか。

 

スマホを無くした子を持つ親の気持ちになった。

そんなこんなで、
警視庁遺失物センターに行って来ました。

 

警視庁遺失物センターまでの道のり

JR飯田橋駅から警視庁遺失物センターまでの道のりは、
至る所に看板があり、簡単に着くことができた。

せっかく写真を撮ったので、
一応載せておきます。

JR飯田橋駅に到着。東口へ

改札を出てすぐ左へ

真っ直ぐ進むと歩道橋。あとは案内通りに進む

大きな歩道橋を渡る。

至る所に案内がある。

歩道橋を降りた先にも案内。

10m手前にも案内がある。流石に多くないか。

警視庁遺失物センターに到着。外観。

 

遺失物受け取りまでの流れ

警視庁遺失物センターに入る

番号札を受け取る

2、3分後に受付に呼ばれる

受理番号や氏名などを聞かれ、
また、待つように指示される。

10分後、再び呼ばれる

遺失物に間違いがないか確認し、
受領証に氏名、住所などを記入。

無事受け取り完了。

スマホが手元に帰ってくる

以上。受け取りまでの流れ。

 

あとがき

飯田橋駅東口から警視庁遺失物センターまでは、
案内が豊富で迷いようがなかった。

平日昼間に受け取りに行ったので、
15分程度で完了。

 

にしても、
生産性のない時間だった。

ブログ記事にするくらいしか、
使い道がない。アーメン。

行き帰りの電車、待ち時間は、
Kindleを読む時間に充てた。

 

もう二度と行きたいくないものだ。

 

ということで、
今回はこの辺で失礼します。

このブログを書く僕の目的は、
「ファンを作ること・仲間を増やすこと」です。

趣味が合う、気が合う、考え方が合う。
なんかええなーと思ったら、気軽にメッセージください。喜びます。

終わり。

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ABOUTこの記事をかいた人

物語の引き金を引く男 / 「てめえの人生に火をつける」 / プロ火付け役 / 腐れニートからの再始動 / 見知らぬ人にMacBook Proを買った人 / 32日で100記事達成 / ただの足跡を伝説に変えていく男 / Youtubeで #クレメアラジオ 不定期配信 / サロン「裏世界」オーナー 参加希望者はDMまで